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私の実体験に基づく、これからテレフォンセックスする方へのアドバイス!

始めてのテレフォンセックス。

 

自分がテレフォンセックスを始めたのは1985年辺り。当時はテレクラが流行っており、携帯電話すら存在しなかった時代・・・

 

これからテレフォンセックスを始める方へのアドバイス

 

当時の日本はバブル景気で、多くの人は余る金を捨てる感覚でディスコで踊り狂ったり、爆発的に流行ったゲレンデスキー三昧、熱海やハワイ旅行で豪遊しまくっていた時期。

 

今と違い、スマホという圧倒的な暇つぶしツールが無かった時代なので、多くの人が遊ぶためにレジャーに出向いたり、車を買ってドライブに出かけたりと、とにかく外に出て行動して遊ぶためにお金を使っていた時代でした。

 

また、当時は携帯電話がなかったので公衆電話が連絡手段の大きな役割を担っていました。

 

テレフォンカードなんてのも普及していました。当時の公衆電話は10円玉で何と3分も通話ができました。しかし、100円を入れるとお釣りが返ってこない公衆電話もかなり多かったので、多くの人々が使った分だけ自動的に課金してくれるテレホンカードを持っているのが一般的でしたね。

 

当時、中学生だった私は1つ年上の先輩の女性に誘惑されて中2の時に童貞を捨てました。見た目は金髪でヤンキーそのものって感じの女性でしたが性格は良くサバサバした性格でクラスの人気者的な存在でしたね。

 

そして、彼女からこう言われたのです。

テレフォンセックスってした事ある?

中学生の時に女性から生で「セックス」という言葉を聞く衝撃と興奮。

 

猿のようにオナニーしまくっていた思春期真っ只中の私にとって、この先輩からのテレフォンセックスの誘いはカウパー汁垂れ流し状態の凄まじいエロインパクトがありました。

 

そして彼女から

今日、家に電話して良い?

こう言われたのです・・・

 

その瞬間、激しく勃起したのを今でも思い出します。しかし、その後気づいたのです・・・

 

家に電話はあるけど、その電話が置いている場所の直ぐそばはリビング・・・

 

夜にテレフォンセックスなんて出来る筈が無いと・・

 

焦った私は、直ぐに先輩に言いました。

「家だと家族に聞かれるから、公衆電話で僕が先輩の家に電話する」

この日から、私は彼女とテレフォンセックスも楽しむようになったのです。

 

私は直ぐにテレフォンセックスの虜になりました。まず、公衆電話という半密室でエロい行為をするという独特のシチュエーションに興奮しました。週に3回は数千円分のテレフォンカードを握り締め、人気のない近所の墓地の近くの電話BOXを陣取り夜な夜な先輩とテレフォンセックスに没頭しました。

 

色々なプレイを楽しみましたね。彼女とはリアルでもセックスする関係ですから、そのセックスの感想を言い合いながら

次回してみたいセックスをテレフォンセックスでイメージプレイ

してみたり。

 

これは物凄い興奮度が高かったです。

 

当時の私と先輩はお互いに中学生同士でしたから、もう暇があれば猿のようにセックスしまくってました。しかし、男というのは贅沢な生き物でアホみたいに同じ相手とセックスしてるとマンネリを感じてくるんですよね・・・

 

そんなセックスにマンネリを感じた時もテレフォンセックスは私達をサポートしてくれました。

 

少し変態なプレイやアブノーマルな要素をテレフォンセックスで取り入れることにより、新しい性癖やセックスを見つけセックスの脱マンネリ化に成功しました。

 

お陰で、彼女とはお互い5年間も付き合うことができました。

 

残念ながら進路の都合で別れる結果となってしまいましたが、親父になってしまった今でも彼女との思い出は良い思い出しか残っていませんからね。もし、彼女にテレフォンセックスを教えてもらってなかったら、恐らく私の方が彼女に飽きてセックスだけ楽しんで別れていたと思います。

 

是非とも、これからテレフォンセックスを始めたいと思っている方は

テレフォンセックスをまずは思い切り楽しんで欲しい!

 

相手は私が始めた時のように恋人でも良いですし、知人のエロい女性がいればLINEやカカオトークで誘ってみるのも良いでしょう。相手がいなければ当サイトで紹介しているツーショットダイヤル番組を使えば、様々な年齢やプレイスタイルを持った女性の中から好きな子を選べます!

 

テレフォンセックスはお互いに肉体的な接触がない反面、エロい妄想や想像力がかなり鍛えられるメリットがあります。

 

そこから生まれてくる新しい性癖やセックスのプレイスタイルなども出てきますので、是非とも素敵なテレフォンセックスパートナーを見つけて楽しんで下さい!

 


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